清田 育宏(きよた いくひろ、1986年2月11日 - )は、千葉県鎌ケ谷市出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。 父の実家は鎌ケ谷市の名産である梨の農家。市立柏高時代は投手で、球速は最速で140km/h前半。制球も良く、スカウトから注目されていたが、東洋大学へ進学。野球部でも投手を務めたが、大
51キロバイト (6,773 語) - 2021年11月4日 (木) 18:36



(出典 bb-news.jp)


ついに!

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/24(水) 06:42:27.37

11/24(水) 5:15配信
東スポWeb

ロッテと泥沼闘争を繰り広げる清田氏(東スポWeb)

 コロナ禍でのたび重なる不倫騒動が「球団への背信行為」とみなされ、ロッテから5月23日に契約解除となった清田育宏氏(35)が、球団と〝解雇裁判〟を繰り広げている。清田氏は自身の1度目の不倫疑惑報道で、人としてのモラルが疑われる発言をしたことが報じられたが、この発言を全面否定。裁判では一歩も引く気配はないという。一方、ロッテは次回の審理で〝隠し玉〟を用意できるかが注目されている。

 CSファイナルステージでオリックスに敗退し、終戦したロッテだが〝解雇裁判〟はこれからが本番だ。

 清田氏は、コロナ禍で不要不急の外出をしたことなどを理由に、ロッテから契約解除されたのは「違法で無効」として東京地裁に提訴。球界を驚かせた。選手が契約解除を理由に球団を提訴するのは初とされる。

 今月4日に行われた第1回口頭弁論で清田氏は、選手としての地位確認と未払いの報酬など、計9700万円を球団に求めた。清田氏は今年、来年と年俸6500万円の2年契約を結んでいたため、今年5月までではなく、来年分までの報酬を手にできるとの主張だ。

 清田氏の球団に対する不信感は根深いという。きっかけは、1度目の不倫疑惑報道後の球団の対応だった。

 清田氏は昨年9月、札幌遠征中に外出し、アラサーの美女Aさんと密会。感染経路は不明ながら、札幌遠征直後の昨年10月、清田氏も含めてチーム内で新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生する騒ぎが起きた。

 清田氏は外出が球団にバレるのを恐れ、Aさんに「病院に行かないでほしい」などと懇願したと今年1月に写真誌「フライデー」に報じられたが、この発言がまずかった。女性の命にかかわる問題よりも、自分の保身を優先させた、とんでもない男というイメージが定着。世間から猛烈なバッシングを浴びることになってしまった。

 だが、清田氏は「Aに病院へ行かないでと頼んでいない!」とこの発言を完全否定し、球団の事情聴取に対して「報道に誤解があるから否定してほしい!」と記者会見などで事実誤認をハッキリさせてほしいと訴えたという。しかし、球団は騒ぎが大きくなるのを懸念してか、これに応じず。その後、清田氏は1月15日、無期限謹慎処分を科せられ、謹慎処分明けに2度目の不倫疑惑報道があり、契約解除に至った。

 日本プロ野球選手会もこの問題に介入。清田氏の処遇などの協議を望んだが、球団はこれにも応じなかった。

 では、裁判の今後の展開はどうなるのか。

「ロッテは12月にも行われる次回の審理で、清田氏の主張に真っ向から反論していきます。清田氏の主張を切り崩す〝隠し玉〟があるのかも焦点の一つ。清田氏が要望した会見などをしなかった背景も説明すると思われます。激しい攻防が繰り広げられそうです」(球界関係者)

 当の清田氏は〝天敵〟の取材に対応。12日発売のフライデーで、12球団合同トライアウト(12月8日)に挑戦するかには「全然分からないです」とケムに巻いたが、現役復帰はあきらめていないそう。元西武のG・G・佐藤氏(43)に月1〜2回、練習に付き合ってもらっているという。

 清田氏とロッテの法廷バトルはこれから本格化する。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1881cbc49adf4f85bedaa598ce00c6a3a8862537





4 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 06:52:00.59

犯罪を*たわけでも無いのに解雇(契約解除)はやりすぎ


6 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 06:55:08.60

>>4
>>5
球団にはめられて上手く切られたって感じw

まぁ球団側とすればこんな問題児をいつまでも置いていたくはなかったのだろうが


9 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:01:01.45

度重なる命令無視で契約期間中に解除って、
東大阪のセブンのオーナーみたいだな。
アレもセブン側が違反項目列挙して解除有効みたいな感じで裁判すすんどるし。


11 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:07:00.73

>>9
あれはセブンがクズだろうが
一緒にすんな


12 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:10:15.76

>>11
アレ、客に暴力振るってたのが裁判でバレた。


13 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:12:13.60

>>11
いや、オーナーが契約違反だったろ。
そもそもオーナーとかいっても、土地はセブンのもので不法占拠だったし。


22 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:52:19.25

>>13
大阪ですし


29 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:04:55.37

>>11
今回は個人、球団両者ともク(


15 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:25:17.63

原がアップをはじめました


49 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:50:19.54

>>15
原「中田翔でもう懲り懲り!」


16 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:29:15.94

奥さんがなかなかのクズなんだよな


43 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:32:44.24

>>16
そりゃ似た者夫婦よ


21 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 07:51:20.29

社員ではないので解雇はおかしい。前例からして、ありだと思うけど、この時代仕方ない気がする


42 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:30:59.32

>>21
記事のタイトルがおかしなだけで契約解除ならアリだろ


28 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:03:18.69

近年プロ野球見てなかったが
去年からの球場の雰囲気が気に入ってまた足を運ぶようになった
おかげで それまで清田と荻野をなんとなく混同するという
とんでもない間違いをしでかしていたことに気づくことができた あぶないあぶない


30 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:06:15.39

>>28
別に問題なくね?


34 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:16:14.74

そもそも
1度目の不倫が発覚。(1人目の女性)
→厳重注意で謹慎。数ヶ月で復帰。

ロッテ内コロナ蔓延(主力大量離脱で首位陥落)
→球団側は当初、全ての選手が規則を守って外出等は無く感染経路は不明と発表。(かなり強く選手を守っていた)

2人目不倫発覚(2人目の女性)
→がしかし、実は遠征先で清田は当該の女性と密会していた事が発覚。2人ともコロナ養成。

→無期限出場禁止(この時点でかなり甘い処分と言われていた)

3人目の不倫発覚(3人目の女性)

→予想に反してまたもや数ヶ月で解除された無期限出場禁止。が、その解除日当日にまたもや、別の女性と会っていた事が判明。

→解雇

たしか、経緯はこんな感じ。これで球団側訴えるかね。
普通じゃねぇよ。


38 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:27:24.23

>>34
2人目の不倫+コロナ感染
ガイドライン破ってサーセン

はい、謝りました

3人目
現行犯なのに不倫否定

さぁ、僕のターンだ‼︎
って思ってんだろなぁ‥


45 名無しさん@恐縮です :2021/11/24(水) 08:38:08.37

>>34
3人目不倫否定してるからな。
契約書の内容によるかなあ。